命薬ぎょうざNuchigusui Gyoza

8種類の国産厳選野菜(キャベツ・白菜・玉ねぎ・にら・人参・セロリ・ニンニク・生姜)と
北海道なかしべつミルキーポークの
新鮮な豚肉を使用した栄養満点の餃子です。
10個(1人前)に約140g(1日の必要量の1/3強)の野菜を使用。野菜が不足している方
野菜が苦手なお子様にもおすすめ。
命薬(ぬちぐすい)の想いを込めた
「身体をつくる美味しい点心」
のコンセプトのもと研究を続けている商品です。
専用の特製タレ
(丁寧に引いたカツオだし+特選醤油+酢)
でお召し上がり下さい。
1人前10個

命薬ぎょうざは区が推進している
からだサポートメニューです
※命薬(ぬちぐすい)とは沖縄の方言で、滋養のある食べ物・美味しいもの・母親の愛情や人の優しさなど、心の中が暖かく癒されるような出来事などを意味する言葉です。

命薬ぎょうざの食べ方

焼き餃子
※熱湯は餃子の上から粉を落とす様に入れて下さい
①フライパンに油をひき、冷凍のままの餃子を1cm程隙間をあけて並べる。
②熱湯を餃子の高さ半分が浸かる程度入れ、フタをして強火で5分半間蒸し焼きにする。
③5分半後、フライパンの中に湯が残っていたらフタを開けて水気を飛ばす。
④中火にし、ゴマ油を少し入れて餃子の底にまんべんなくいきわたらせる。
⑤フタをして1分程蒸し焼きにし、餃子の底に綺麗な焼き目が付いたら完成!

夏バテ対策 旬野菜の餃子サラダ
調理時間:10 分
材料(1人分):餃子5個、レタス1.5枚、きゅうり4分の1本、プチトマト2個、
鷹の爪2分の1 本、命薬ぎょうざのタレor ポン酢1 個分、ごま油大さじ1
①ごま油を使って餃子を焼いている間に、野菜を洗いレタスは一口大にちぎり、きゅうりは千切り、プチトマトは半分に切る。
②お皿の真ん中をあける様にサラダを盛り付け、焼けた餃子をその中円盤状に並べる。
③フライパンに残っている油に、鷹の爪をはさみで輪切りにしなが入れ、ポン酢も入れる。
④ふつふつしたら、そのまま餃子とサラダにかけて完成!
※小さな子が食べるときは、鷹の爪を無くすと辛味がなくなります。